私事で恐縮ですが、先日浅草ビューホテルで食事を頂く機会がありました。お食事は素晴らしく、27階から見た景色が大変素晴らしかった…という話ではなく(もちろんお食事も景色も最高でしたが)、お恥ずかしい話ですが、料理皿を移動しようとした際に、料理の汁を大量にズボンへこぼしてしまいました。お皿からこぼれた汁が太ももに落ちてきてから気づいたので、もちろん回避するチャンスもなく、「うわっ!」と声を上げるのが精一杯でした。
しかし、「あーあ、失敗したなぁ…」と思うだけで、青ざてしまうようなことはありませんでした。ここが一般の方の反応と違ってクリーニング屋ならではの反応だと思いますが、ウチなら汚れをきれいに落としてくれるから大丈夫、とある種楽観しているのです。それは自分たちの仕事に自信があり、またスタッフの仕事を信頼しているからなのです。
もちろん時間の経過という「天敵」がいますので、速攻でクリーニングに出したことは言うまでもありません。服の汚れに関して心配しなくても良いというのは本当に心強いですね。
当社がみなさまの「心強い味方」となれることを願いつつ、みなさまからのお問い合わせお待ちしております!
 
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